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項 目
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単 位 |
2005年度目標
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2005年度実績 |
評 価 |
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CO2排出量
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%
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数値検証ならびに2%低減
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1.25%低減
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△
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Nox排出量
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%
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数値検証ならびに2%低減
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±0
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○
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CO2、Nox排出量の削減については、「効率的な運転の取組みの継続的活動」に加え
て、2005年度 第一四半期に社用車12台中7台の低排出ガス車へ切り替えを実施し(社用車トータル12台中10台が低排出ガス車)、2005年度は大幅な排出量削減を図ることを経営が決定し実施した結果が数値に反映している。
また、無人スペースの照明消灯の徹底、可能な限り省エネルギー性に優れた機器の選択など、こまかいことをコツコツ積み上げていったため、大きく目標をクリアした結果となった。 |
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項 目
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単 位 |
2005年度目標
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2005年度実績 |
評 価 |
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廃棄物排出量
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%
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数値検証ならびに2%低減
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13.4%低減
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○
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| 2005年度第二四半期より個人のデスク脇のゴミ箱の撤廃・共同ゴミ箱使用に変更し、
一箇所集約による分別排出は効果が数値に反映されている。可燃・不燃共に前年を下回る結果であり、少しずつではあるが、ゴミ排出に関して意識変革が表面化した年度でもあった。 |
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項 目
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単 位 |
2005年度目標
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2005年度実績
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評 価
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コピー用紙使用量
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%
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数値検証ならびに2%低減
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2.6%増加
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×
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総使用量は24.1kオーバーで目標未達終了。
3月学校セット販売時期のコピーボリュームの大幅な増加が年間数字に影響した。行動計画に掲げた縮小コピー(B5規格)を心がけるが、日常的には効果があまりなかった。Eメール、社内メール等のプリント時には、きちんと印刷設定をし、ミスコピー
を減らす。ミーティングでは1人につき1つの資料ではなく、資料の共有を心がける。 社内メールや社内電子会議室を積極的に利用し、ペーパレスを心がけることを再度全員で確認して、次年度に臨む。 |
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項 目
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単 位 |
2005年度目標
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2005年度実績 |
評 価 |
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コンピュータ連続帳票
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%
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数値検証ならびに2%低減
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±0
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○
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過去からの実績記録から低減目標設定が厳しいカテゴリーであっため、ほぼ、2004年と同様の数字結果となった。 コンピューター連続帳票は引き続き、ダブり起伝・ミス伝の防止に細心の注意を払う啓蒙活動を継続して行う。
物理的なアプローチとして、2006年12月からスタートする予定の、起伝コンピューターの切り替えにより、使用量の減少も視野に入れます。
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